
花粉症が再発し、薬なしで治った体験談です。プロのヒーラーシェフ兼パティシエとして、ブログ記事「Info:丸ごとの旬の地場産食材は身体・財布・地球環境に優しい!」で、身土不二(しんどふに)及び一物全体(いちぶつぜんたい)をご紹介しておきながら、「医者の不養生」のごとく、身体に優しくない行動で、一時的に花粉症が再発しました。しかし、その行動を改善したら、直ぐさま自然治癒しました。
“True-Story:花粉症が再発し、薬なしで治った体験談” の続きを読むヒーラー・シェフ兼パティシエのブログ
花粉症が再発し、薬なしで治った体験談です。プロのヒーラーシェフ兼パティシエとして、ブログ記事「Info:丸ごとの旬の地場産食材は身体・財布・地球環境に優しい!」で、身土不二(しんどふに)及び一物全体(いちぶつぜんたい)をご紹介しておきながら、「医者の不養生」のごとく、身体に優しくない行動で、一時的に花粉症が再発しました。しかし、その行動を改善したら、直ぐさま自然治癒しました。
“True-Story:花粉症が再発し、薬なしで治った体験談” の続きを読む最近の出来事を通して、「あり得ない!」は内在する大いなる存在の意思だと実感し、自分の身体への感謝が足らなかったと痛感した体験をご紹介します。
かつての自分だったら、「あり得ない!」と憤慨していたでしょうね。日本を離れて暮らすようになって、その機会は増え続け、多少のことでは動揺しなくなっていたのでしたが・・・。
“True-Story:「あり得ない!」は内在する大いなる存在の意思だと実感した体験談” の続きを読む今回は、⼤いなる存在に守られていると思わざるを得ない経験(3回シリーズ)の最終回として、長距離バスの衝突事故で、無傷ながらも、霊体からの影響を受け、最終的に大いなる存在に守られていると痛感した実体験をご紹介します。
通常、霊的な影響は肉眼では見えませんから、信じない方も少なくないでしょうね。しかし、自己体験を通じて、エネルギー(氣)は見えないからこそ、気をつけなければならないことを学びました。
“True-Story:大いなる存在に守られている? – その3 – 霊体が???” の続きを読む今回は、⼤いなる存在に守られていると思わざるを得ない経験(3回シリーズ)の2回目として、宿泊施設の予約の日付を間違えたにも拘わらず、結果的にラッキーだった体験をご紹介します。
以前にご紹介したフライト予約時の誤入力もあるので、家内の私に対する信頼度は、更に低下したことは否めませんが、気にしない、気にしない・・・。なぜなら、自愛(ありのままの自分も許し、認め、愛する)という約束がありますから。
“True-Story:大いなる存在に守られている? – その2 – 宿の予約がない?” の続きを読む今回は、⼤いなる存在に守られていると思わざるを得ない経験を3回シリーズでご紹介します。その1回目は、バスの前方乗車口が変形するほどの交通事故でほぼ無傷(かすり傷と青あざのみ)だった驚愕体験です。今世の人生で交通事故に遭うのは初めてだったので、とても衝撃的体験でした。
“True-Story:大いなる存在に守られている? – その1 – 交通事故でほぼ無傷!” の続きを読む今回は、「愛の力は飛行機さえも遅延させる」と驚愕した体験をご紹介します。一旦、搭乗した飛行機の出発が遅れ、結局、宿泊費と空港までの交通費を自己負担し、翌日の便で帰国した実話です。それは、当時、オーストラリアで留学中だった家内と一緒に暮らす前のことでした。
“True-Story:愛の力は飛行機さえも遅延させる?” の続きを読む今回は、過去世の感情がフラッシュバックした私の実体験をご紹介します。かつて、オーストラリア最東端にあるバイロン岬で、クジラやイルカに感動して流れた涙が、次第にとても切ない涙に変わった不思議な体験は、後になって、過去世の感情が蘇ったものだと知らされました。
今回は、大人になってからホールケーキを食べて号泣したわけをご紹介します。しかも、それは、超大人気のケーキ屋さんで購入したものではなく旅行先のスーパーで購入した安価なケーキでした。
今回は、今世、生まれて初めて、自分のこと以外で嬉し泣きした体験、その経緯をご紹介します。実は、それまで、自分のことでさえも、嬉し泣きしたことはなかったかもしれません。
それは、家内の卒業式へ出席した時のことです。「子どもの卒業式」ではなく「家内の卒業式」というと、「奥さんは、歳が離れた大学生?」と思われるかもしれません。しかし、当時、私は40代前半で、家内は30代半ばでした。
今回は、ハイヤーセルフのメッセージが、私でも、とても分かりやすかった実話をご紹介します。たぶん、殆どの方は、ネタ(作り話)だと思われるでしょうね。でも、一緒にいた家内が証人です。単に私が幻を見たわけでもありません。とても印象的で今でも鮮明に覚えています。