
東伊豆での暮らしが教えてくれたこと
東伊豆のリトリートで働き始めて、気づけばもう3年半。
地元の直売所には朝採れの野菜、スーパーにも朝どれの魚が並び、大自然の恵みを日々の暮らしの中で感じています。
かつてよく潜っていたダイビングスポットもすぐ近くにあり、懐かしさと心地よさが共存するこの場所は、私にとって“再出発の地”となりました。
ヒーラー・シェフ兼パティシエのブログ

東伊豆のリトリートで働き始めて、気づけばもう3年半。
地元の直売所には朝採れの野菜、スーパーにも朝どれの魚が並び、大自然の恵みを日々の暮らしの中で感じています。
かつてよく潜っていたダイビングスポットもすぐ近くにあり、懐かしさと心地よさが共存するこの場所は、私にとって“再出発の地”となりました。

プロのヒーラーシェフ兼パティシエが、これまでブログに掲載した「体心魂に優しいお勧め自炊レシピ」を探しやすく一覧にしました。料理やスイーツのレシピだけでなく、自炊を簡単にするコツなどもあります。
今から、自炊を「面倒くさい」から「わくわく」に変えませんか。いつも頑張っているご自身を労うために。。。
Tadashi
下記をクリックするとページに移動します。
<<目次構成>>
1.簡単デトックス・カレー
1.1.自家製イエロー・カレー(小麦粉不使用)
1.2.自家製タイ・グリーン・カレー
2.簡単自炊
2.1.簡単朝ごはん&簡単ランチ
2.2.普通の鍋で簡単炊飯
2.3.シンプル生パスタ(パスタマシーン不要)
2.4.参考:超シンプルな手打ちカルボナーラ
2.5.簡単トルティーヤ
3.プロの料理スキル
3.1.事前準備スキル – mis en place(ミザンプラス)
3.2.料理の基本3スキル – Sweat & Deglaze, Simmer
4.簡単サラダドレッシング&マヨネーズ
4.1.簡単サラダドレッシング
4.2.簡単手作りマヨネーズ1(卵も大豆も不使用・ブレンダー不要)
4.3.簡単手作りマヨネーズ2(卵黄使用・ブレンダー不要)
5.自動炊飯器で簡単自炊
5.1.自動炊飯器と鍋1つだけ:簡単蒸しグルテンミート
5.2.自動炊飯器と鍋1つだけ:簡単豆ご飯
6.身体魂に優しい自家製簡単スナック
6.1.自家製ポップコーン
6.2.簡単オートミールクッキー
6.3.簡単ミ二チョコレートブラウニー ( ビィーガン)
6.3.シンプル・チョコレート・カップケーキ
6.4.簡単エビ煎餅

現在、「T&H Therapeutic Healing」のブログ更新が不定期になっています。活動拠点をニュージーランドから日本へ移し、新しい活動を開始しました。その内容や経緯などの詳細は、落ち着いたら、今後、お知らせしたいと思います。
実は、この半年、自己信頼や信仰心を失いそうになったり、先が見えなくなったり、四苦八苦していました。しかし、己が置かれた状況を受け入れ、「大いなる存在」に助けを求め続けた結果、私にとても分かりやすく、導かれました。
改めて、人生とは、様々な体験を通じて、己の魂を成長させるためにあるものだと実感しています。例え、焦ったり、慌てたりしても、諦めずに続けていれば、己の魂が望む方向から外れることはないものなのですね。
Tadashi
おうちごはん🍳&おうちカフェ☕️🍃
コザクラインコのマライカちゃんと
ルルちゃんの日常をゆったり投稿😌💭💕
家内が飼い始めたコザクラインコ達(マライカとルル)の愛らしい姿は、鳥好きでなくても、癒されてしまいます。この動画は、たった一晩で「いいね」が400を越えました!!!
いつもルルが水浴びする場所を独り占めして、マライカは水浴びをさせてもらえません。実は、マライカの方が2歳も年上なのですが・・・。でも、2人はとても仲良しです。
この後、頭をフキフキする姿が、またまた、癒されます。何故か、水浴びしていないマライカまで、一緒に濡れていない頭をフキフキしていて、可愛らしさに、おじさんもメロメロになりそうです・・・。
今回も最後までご覧いただきありがとうございます。
Tadashi
50歳で、ニュージーランドのシェフ・パティシエ養成コースを修了する直前、現地で就職活動した体験記をご紹介します。まるで、自分の意思を明確にした途端、働く場所が具現化され、それに導かれたようです。「自由意志の法則」が存在するため、己が覚悟を決めれば、最も望ましい方向へ自動的に引き寄せられるものだと実感しています。


48歳で、ニュージーランドのシェフ・パティシエ養成コースへ留学した経緯とその体験記をご紹介します。シェフやパティシエは10代の頃、海外留学は20代の頃、それぞれに憧れつつも、「自分には無理」と別の道を選んだはずでした。しかし、回り回って、道が続いていました。しかも、シェフ・パティシエで留学することは、全く想定外でした。
“True-Story:シェフ・パティシエ留学体験記@ニュージーランド” の続きを読む「神降地(神の降り立つ地)」といわれる上高地で開催された、ヒーリングセンターアルケミスト主催の「ネーチャーコミュニケーションリトリート」に参加した体験をご紹介します。具体的には、大自然は、調和・共存していて、また、人間と同様に「創造・維持・変化」のサイクルを持っていること、そして、上高地(神降地)の大自然と対話した内容をご紹介します。


プロのヒーラーシェフ兼パティシエが、シェフ・パティシエ養成コースの「食の倫理」に関する講義の中で見た映画「ファーストフード・ネイション」を食べ物の波動の視点でご紹介します。
この映画は、ドキュメンタリードラマ(Documentary Drama)です。食の安全に関心のある方のみならず、これからシェフやパティシエを目指す方々に、是非ともお勧めする映画です。
“Movie: ファーストフードネイション+Info:食の倫理” の続きを読む
プロのヒーラーシェフ兼パティシエが、海外在住・寿司職人(日本人)から直伝の「寿司酢(Sushi Glaze)・寿司飯(Sushi Rice)」の作り方を簡単にアレンジしてご紹介します。これを知ったら、一人暮らしでも、海外でも、気軽に寿司作りが楽しめること請け合いです。
特に、海外在住者、また、これから海外暮らし予定者の方は必見です。なぜなら、「日本人は、みな、寿司(含む海苔巻き)づくりが得意」と思われているからです。
寿司は「Sushi」として世界共通語です。キウイ(kiwi:ニュージーランド人の愛称)やオージー(Aussie:オーストラリア人の愛称)にも、海苔巻き(Sushi Roll)や鮭の握り寿司(Salmon Sushi)が人気です。スーパーマーケットでは、寿司海苔やわさび、がり(甘酢漬けのショウガ)まで売られています。
ニュージーランドには、「St Pierre’s Sushi 」という寿司チェーン店まであります。元々、前身は魚屋さんなので、新鮮な生サーモンで、日本から輸入した機械で作られた寿司は、美味しいです。最寄りのスーパーマーケットでは、新鮮な生サーモンは手に入りにくいので、生サーモンが食べたい時にありがたいです。
“How-To:酢から寿司飯/ Sushi Rice /” の続きを読む
プロのヒーラーシェフ兼パティシエが、普通の鍋使用、浸水なしで、簡単ご飯の炊き方のコツ、海外で主流の調理用電気コンロ(Electric Stovetop)を使う場合のポイント、海外で買える様々な米の種類、目的別水加減などをご紹介します。
海外在住者、これから海外で長期滞在する予定の方は必見です。これを知ったら、何処へ行こうが、簡単に炊きたてのご飯を楽しめるようになります。
“How-To:簡単ご飯の炊き方 / 普通の鍋使用,海外在住者必見!” の続きを読む